おーぃ なに見てんの〜?
ほげ〜〜〜〜 ゆる〜〜
ドクン




ぴよぴよ

あははw TVのピヨちゃんにここまで反応するかw
よっしゃ!
ベランダにパン屑でも撒いて小鳥を呼び寄せてあげよう!
猫は衝動を抑えられるのか
じーーーーっ
じーーーーーーーーーーっ

ひょこっ

じーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ

きゃーーー!!! まじ戦闘体制!!!

ぷるぷるぷるぷる

に”や−−−−−−−−−−−−−!!!

がうがぶがぶぶがぶあがうぶあがうぶがぶgぶあうbぐあぶgばうぶっふぁぶ
(え?相手はキッチンマット!!)

それでは
恍惚状態のにゃんこに手を差し出す実験

かぷ・・・・・
こ・・・これは 神の手!

オラ なんもしてねぇだよ
(一瞬で我にかえりましたw)

邪魔してごめんね♪
受話器王子
「あ、見つかったニャ」
なんでこんな狭いとこにw

「この子 好きやねん」

7(ナナ) 7(ナナ)
「ほら、しゃべるねんでー」 (ほっぺで押してるがな!)

好っきやーー!! ウリウリ

あ、受話器はずしてしもた・・・
ごめんな(なみだ目

許してニャ うるうる

そんなに好きやったら
合体しなはれー!

戦闘モード
ティファはいったい何を基準に物体を「おもちゃ」ではなく「敵」として認識しているのだろうかちなみに 「幼児用はじめてのハサミ」を目の前にだしてみる。
見せるだけで、動かしたりあおったりしない。
紙はきれるが手はきれないってヤツである。
試してないけどヒゲは切れないとおもうw
見せるなり敵意むき出し!!

戦闘モードにさせたのはオレンジ色?
ネコパン〜チ!!!

あ、人参じゃないよ!!
食べれないってば!!

爪も牙もあるぞ!
白目むいて襲ってるし!

怖がりびびりんちょのティファが襲う理由・・・それは???
あ!わかった!!
幼児用だから?w
相手は自分より弱いから?
研究は続く…
指輪

久しぶりにオシャレしてみました〜
その遠い目もステキだけどw

乾燥機

「お、見つかっちゃったか」
ふたをしめて
スイッチONしたい したいーーー!!!!!
キジトラってことはトラの仲間だにゃ
グルグル回して
バターができたらホットケーキに塗って食べてやるw
へん顔

う〜ん いまいち

でへへへへへ
くるみ猫

どうもおきに召されたようです。
こんなことしても 「かっこいいなぁ〜」
って見とれていましたw (親バカ
カメラ目線

ジーーーッ
ウミガメ赤ちゃんの放流
caretta様コメントをありがとうございます。
ウミガメの赤ちゃんの放流はとても楽しく記念に残る思い出になっていますが、
命を扱う限り「楽しければいい」というわけではありませんので
違う視点で考えるきっかけを投げかけてくださった事を嬉しく思います。
ここのコメントにうもらせるのはもったいないので
改めて記事に掲載させていただきました。
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2008/03/06 03:12| URL | caretta [Edit]
子ガメの放流会について
放流会の記事を読みました。
ウミガメ保護に関心のある者です。
ウミガメ放流には、実は大きな問題があります。
世界的には、放流はやめよう、あるいは減らそうというのが今の科学的知見にもとづく流れです。
1.人工孵化による孵化率は、ほとんどが50%程度かそれ以下であり、明らかに自然下での孵化率を下回っている
2.卵を人工孵化場や砂浜の別の場所に移植することによって、当然砂の中の温度をはじめとする環境は変わりますので、性の決定だけでなく、発生や孵化後の成長に与える影響がある可能性がある
3.人工下で孵化した子ガメは、放流まで飼育することになりますが、水族館や研究施設以外で良好な飼育環境を準備するのは難しく、子ガメが死亡したり、病気になったりしてしまう可能性が高い
4.人工孵化個体の放流の多くは、教育目的の放流会と称して日中行われていますが、夜間の自然孵化に比べて、子ガメが捕食される確率が高い
5.孵化直後の活発に前肢をバタバタさせる(興奮期=フレンジー)時期を逃すと、遊泳力が低下し、速やかに沖に出ることが不可能
6.砂から脱出したカメは海を目指して一目散に移動しますが、最近の研究ではその過程で移動している方角と磁場との関係を学習すると言われています。しかし、人の手によって放流した場合、その学習を正常に行っていないために、沖に向かってうまく泳げない可能性がある
現在も続けられている保護活動の一環としての「仔ガメの放流会」の問題点
1.イベントに合わせた時間・日程まで仔ガメが保留される。(興奮期の消失 )
2.イベントに合わせて卵・稚ガメが集められる。 (なぜウミガメはランダムに産卵地を選ぶのか本質を見失う)
3.白昼の放流は外敵にさらされてしまう。(なぜ夜間に脱出を行うのかウミガメの生態を無視。日中は鳥や魚など外敵に見つかりやすいし、高温に因る体力低下も招く)
もう一度、子ガメの気持ちになって、
保護を、放流を考えてみませんか。
サンクチュアリ・ジャパンの放流会は、
あまりにも大規模な卵の収集・集中によって成り立っています。1年に何万個もの卵が、サンクチュアリの手で掘り出され、放流会に利用されています。その収益は、かなり大きな額になります。
一度、考えてみてもらえますか。


